こんにちは。
溝野です。
炭谷氏がブログに掲載しているすいすいすいさいど、一応完結しましたね。 他人事っぽいのは、私が関与していないからです…。
本当は何かしらの形で関わりたいのですが、生憎現段階では私、ほぼ無能なので下手に何かして作品のお邪魔をしてしまうのもアレな気がしちゃって…。
とりあえずですね、近いうちにノベルゲームとしての発表を予定していますので楽しみにしていてください!
その際には宣伝を頑張っていこうと思っています!!

すいすいの話はきっと炭谷の方がした方が良いと思いますのでこの辺りで。

個人的な話になりますが、最近、制作者の方々とお話しさせていただく機会が増えてきました。
いろいろな方のお話を聞いていて、考えさせられたり、楽しかったりしてとても嬉しく思います。
話が合う、と言うよりもどなたもなんというか軸みたいなものがあって、自分との違いがあって面白いなと感じることが多いですね。もちろん、共感することや新しい発見もあって勉強になることも多いです。
これもゲームを作っていなかったら出来なかったんだろうな、と思うとやはりやっていて良かったと思います。

それでですね、あんまり関係ないのですが、人と接する機会が多くなって良いこともあるのですが、致命的な弊害があるんですよ…。
それはですね、笑い方がキモいんですよ。引き笑いっていうんですかね? なんか職場とかでも言われちゃって気になってしまったんです。
普通に笑っている分にはまだしも、ツボに入ってしまうとそのキモい笑い方になってしまうんですよ…。まいっちゃいますよね。
で! 炭谷には以前、あんまり笑わせないでとお願いしたのですよ。(こんな風に頼むのもなかなか失礼でしたけど…)
でも、交流の場でやたら面白いことを言ってくるわけですよ…それは良いことだと思うんで問題ないんですが、今度はこっちが上手く笑えなくなっちゃうっていうジレンマを抱えちゃうのですよね。
客観的にみればきっと笑い方がキモいのが悪いんでしょうけどね。

……そう言うわけで、どなたかキモい笑い方治す方法ご存じないでしょうか?

すみません、今回は以上となります。

最後に。
梅雨入りをしてじめじめした空気で過ごしにくいですね。気温も上がってきているので食中毒や熱中症等にはお気をつけくださいませ。

あ、あとですね、私的なことになりますが足の親指の爪が剥がれちゃって通院してます。
簡単に説明すると
職場で足ぶつけるが、あんまり痛くなかった→部長のお家のお茶会(ガチ)に招待される→なれない正座をする→足の親指を重ねる(なんか昔、親指を重ねると痺れないって聞いたことがあったので)→足痺れてトイレに立つ→足の親指だけ痺れとれない→良く見たら爪剥がれてる→泣きわめいてタクシーで緊急外来へ→処置が終わって部長に電話→『溝野くん、明日明後日休んで良いよ』→4連休だ! やったね!
って感じです…。
去年も夏に体調を崩していたので、もう夏が嫌いになってしまいそうです。

それでもお休みが欲しい!と思っている貴方! 足の爪と引き換えに上記の方法で連休をゲットしよう!!!

冗談はさておき、皆さまもどうぞご自愛くださいませ!
それでは!